PDFエラーで悩む

PDF の読み込み時に、下記のようなエラーが出ることがあります。

ページの処理中にエラーが発生しました。
カラースペースが無効です。

今回、これに出くわしてしまいました。どうやらファイルに埋め込まれている「PDF/X 準拠」という規格が問題のよう。簡単にいうと「印刷用 PDF」ということです。

これを何とかして削除したいと、いろいろ試してもアドビ系のアプリでは無理。なので、フリーソフトの出番で解決。 

バーゲンはお部屋で

この季節、人込みには出かけたくないですよね。毎日の買い物にもマスク必須です。だけど、冬物がお買い得なこのシーズン、いいものを安く手に入れたいものです。そんなときにはネットショッピングが便利。しかし、洋服となるとサイズ感や着心地がわかりません。そこで役立つのがやはりレビューです。

  • ユーザーのサイズ(身長、体重、普段よく着る洋服サイズ)
  • 購入したサイズ
  • ぴったり or 大きめ or 小さめ
  • 素材感や着心地、色合いはどうか

自分と同じくらいのサイズの人のレビューはとても参考になります。

常に管理者として実行

アプリによっては常に管理者として実行させたい場合がありますよね。そんなとき、毎回それを選択するのはとても面倒。Windows10 では下記の設定でOKです。

  1. アイコンを右クリック
  2. プロパティを開き、ショートカットタブを選択
  3. 詳細設定で「管理者として実行」にチェック

Amazon から消えた謎

先月、付録の前評判がよくて予約購入した雑誌。いつの間にか Amazon から消えていました。発売当初からよくないレビューが多かったものの、手元に届いたものはそうでもなく、すでに使っていたのですが、「?」と思い調べると、出版社のウェブサイトに下記アナウンスが・・・。

付録に関するお詫びと無償交換のお知らせ

もういいかあ、という感じです。

画像サイズをみる

ウェブサイトを見ていて、使っている画像のファイル形式やサイズを見たいときがありますよね。Chrome の場合は拡張機能が必要です。

  1. Chrome ウェブストアにアクセス
  2. 「Image Size Info」を検索
  3. Chrome に追加する

実はこれだけです。

きれいなスクリーンショット

Firefox のスクリーンショットがとても便利だったので覚え書き。

  1. スクリーンショットをとりたいページを開く
  2. メニューから → ウェブ開発 → 開発ツールを表示
  3. 開発ツールのメニューから → 設定
  4. 「スクリーンショットをクリップボードにコピー」にチェック
  5. 表示されたカメラアイコンをクリック

見た目どおりなのが Good ですね。

当たり前の毎日に感謝

ふと目にした新しいカレンダー上の文言。忙しいと忘れてしまいそうになる、「いつもどおりに暮らせて、いつもどおりに仕事ができる」当たり前の毎日。

毎日を全力で過ごそうと思います。

カンタン便利なネット印刷

毎年、慌ただしい時期の年賀状づくり。「今年こそ早めに!」と思っても、どうしても後回しになってしまいます。ということで、今年はネット印刷を利用してみました。宛名印刷もついて同じお値段。 これが超カンタンでしたのでご報告。

宛名印刷はデータを CSV でアップロードすると、その場で1人分ずつレイアウト確認ができます。 こんなことまでできると思っていなかったのでちょっとビックリ。誤りがあっても CSV を編集して再アップロード、そして即チェック。 さらに、全員分 PDF でも最終確認ができるので安心です。

通信面のデザインについては、カラーの仕上がりが届いてみないとわからないという難点はありますが、それは自分でプリントする以外同じことですよね。

初 Stollen

クリスマスの時期になると登場するシュトーレン。今年は「HYOGO シュトレンの会」が始動したこともあり、気になってお取り寄せしてみました。

シュトーレンはいわゆるクリスマスの日に食べるものではなくて、クリスマスまでに味の変化を楽しみながら毎日少しずつスライスして食べるもの。そんなことすら知らなかったのですが、食べてみるととても美味! これをこれまで知らなかったなんて損した気分です。今回のお取り寄せは、せっかくだから一番人気のお店のものにしました。

しかし、シュトーレン、シュトレン、シトーレン、呼び方はいろいろ。クリスマスケーキの代わりにならないことも発見。

サジェストキーワードの活用

検索窓にキーワードを入力した際に、その下にずらーっとキーワード候補が表示されますよね。 これが「サジェストキーワード」。「サジェスト」とは英語で「suggest」、意味は「提案する」。多くの人が検索しているキーワード、すなわち検索回数が多いキーワードが候補として表示されるしくみになっています。

検索してほしいキーワードと検索されるキーワードは異なる場合もあり、流行語のように日々変わります。 なので、検索されるだろうキーワードをこれで探ることができるというわけです。